ロシアへ向けて出航なの!


モロくんなの!

現在、韓国の東の端にある東海(トンヘ)という街にいるなの。

旅の日記を書く時間がなくてブログが追い付いていないけど、もうすぐ韓国を出国するなの!
(ちゃんとおいおい記事にするなの)





ここが、トンヘ港国際フェリーターミナルなの!

行き先は・・・・・・











ロシアなの!!

入国するのが難しいと聞くから、順調に進めばいいなの。

そして、今回は宿に明るいうちにたどり着ければいいなの・・・・・・



 

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それでは、14時からロシアに向けて出航なの!
 

【釜山→慶州】迷子の迷子の子モロくんなの。


モロくんなの!

韓国2日目は釜田市場、亀浦市場と周ったなの。



次はどこへ行くなの?

かいぬし:「次は、国際市場だ!」

えー! また市場なの?

「何を言うんだモロ。ここは釜山最大のマーケットだぞ?
ここを見ずして釜山の市場を見たとは言えない。
さぁ、マーケティングへ行こうか!」


だから『マーケティング』は、市場を見ることじゃないなの!


 

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さっきの二つの市場と違って、



国際市場は、衣類や生活用品が中心なの。



ノズル屋さんや



ドアの取っ手屋さんなど、ニッチすぎるお店もあるなの。



古本屋ばかりが並ぶ通りもあったなの。



日本のマンガも、たくさんあるなの!





その後、びっくりするような高さのソフトクリームを食べたり、



そんなにびっくりしない高さの、釜山タワーの近くまで行ったりしたなの。









これで、釜山の旅は終わりなの。次の街へ行くなの!

次の街へは、速くて安い高速バスがあるにも関わらず



かいぬし:「いやー、やっぱり旅といえばローカル線だよねー」

というかいぬしさんの意向で、電車移動なの。

釜田駅に着いたら、既に列車が来ていたから慌てて駆け込み乗車したなの。



車内の様子は日本と変わらないけど、鈍行でも座席指定だったなの。






釜山の車窓から、なの。





2時間ほどかかって、二つ目の街、慶州へようやく着いたなの。



・・・と、ここで事件発生なの!

かいぬし:「あ、階段がある。バックパック持って降りるのだるいなあ・・・・・・って、あ!!」

どうしたなの?

かいぬし:「電車の網棚の上に、バックパック忘れた!」

ぎゃー!! なの!





まだ停車していた列車にダッシュで戻って、急いでバックパックを掴み、すぐに駆け下りて事なきを得たなの。

バックパッカーがバックパックを忘れるなんて、言語道断なの!

しかし、この後もモロくんたちにはトラブルが尽きなかったなの・・・・・・







慶州駅に着いたのがもう8時近いので暗くなってきたから、宿へ移動することにしたなの。

優しいおじちゃんが、バスの料金と降りるところを教えてくれたなの!



バスを降りて、iPhoneでスクリーンショットした地図を頼りに歩くこと15分。



かいぬし:「宿がない・・・・・・」

えー! なの。もう真っ暗だし、お腹も減ってきたなの!

かいぬし:「地図の場所に宿がない。ということはつまり、地図が間違っているということだ」

GoogleMAPのバカヤロー! なの!





そこから近くをしばらく歩き回ったけど、見つからなかったなの。

野良犬も吠えてきて怖いなの。きっとアレの呪いに違いなの。

かいぬし:「野良Wi-Fiゲットー! これで何とかなる!」

こっちの野良は大歓迎なの!

せっかく拾ったWi-Fiが切れないように、微動だにせず宿の場所を調べたなの。

やっぱりGoogleさんの間違いだったなの。

不幸中の幸いで、10分ほど離れたところに宿はあるらしいなの。

そして・・・







ようやく着いたなの!

もうへとへとなの。今日はもう休むことにするなの・・・







と思ったけど、モロくんは旅虎だから、街へ出ることにしたなの。



夜の街はギラギラしているなの。



地元の人で賑わうお店を見つけたなの。

ハングル文字のメニューは読めないから、写真を指差して注文したなの。



柔らかい豚さんのお肉なの。美味しかったなの!



結局、宿についたのは11時を周ったくらいだったなの。

詰め込み型の旅だから、毎日とっても充実しているなの!



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【釜山】犬の肉・ポシンタンを食べてみた。


世界一周2日目の、モロくんなの。

この記事は、モロくんじゃなくて、かいぬしさんが書くらしいなの。

それでは、交代するなの。

 


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どうも、モロくんのかいぬしです。
この記事では、モロくんが語るには重いテーマで書こうと思ったので、筆を執りました。
乱文長文になりますが、ご意見などお聞かせいただければ幸いです。




釜山・徳川駅から歩いてすぐの、亀浦市場という市場へ行った。
午前中に行った釜田市場のように、野菜や鮮魚などが並んでいる。
それらの明るいアーケードから少し離れたところに、やや薄暗い通りがある。



ここが、通称「ポシンタン通り」と呼ばれる場所だ。

「ポシンタン」を知っているだろうか?



この写真はポシンタンという料理である。
どういう印象を受けるだろうか?
煮こまれたお肉と辛そうなスープ。辛い物好きな人だったら美味しそうだと思うかもしれない。
結論から先に言うと、ボクはこの後、ポシンタンを"食べた"。
韓国の食文化の一つであるこの料理、その材料となるのが

















、である。

ここで、大多数の人は抵抗や嫌悪感を感じるかもしれない。
実際、それらは通常の、健全な反応だと思う。
日本で犬といえば愛玩動物の筆頭だし、犬を食べるだなんて考えたこともないからだ。
ではボクはどうかというと、犬を食べる文化があると知って、まず興味が湧いた。
ボクは昔から好奇心が強く、自分が体験したことのない未知のものに関心がある。
だから、韓国に来た際には、ぜひ犬を食べてみたいと思った。

自分が知らないからといって拒絶するのは、世界を狭めてしまう行為だと思う。
犬を食べたこともないままそれを批判するのは、愚の骨頂というものだ。
なぜなら、韓国では昔から犬を食べているのだ。
イスラム諸国では豚が、ヒンドゥー教の国では牛が食べられないからといって、彼らにトンカツや牛丼を否定されたらどう思うだろうか。
ボクだったら「よそはよそ、うちはうちなんだから、他人の食文化にケチをつけるな!」と思う。

だから、食べられる場所を調べて、実際に足を運んでみた。
周りの区画とは明らかに雰囲気が異なるそこには、檻に入った犬がたくさんいた。
その子たちに近付いた時、ボクは強い違和感を感じた。
ボクは用もなくペットショップへ足を運ぶくらい、動物が大好きだ。
だが、ここにいる犬は、ペットショップのワンちゃんたちと雰囲気が全く違う。
ボクが近づくと悲しい、怯えた目をして、後退りしながら吠える犬もいる。
きっと、自分の仲間たちの姿を見て、自分がどういう未来を辿るのかを悟っているのだろう。

そして、その目を見て、ボクは「可哀想」と思ってしまった。
論理ではそれが間違いであることは分かっているが、どうしてもそう思わざるを得なかった。
日本にいる頃はハンバーグを食べても、唐揚げを食べても、可愛そうだと思ったことはなかったのに。
少なくともここでは、犬は他の動物たちと変わらない"家畜"でしかないのに。



でも、ボクは犬を食べようと思った。
「ポシンタン?」と言いながら食べるジェスチャーをすると、犬を売るお店の人は食堂を指さして教えてくれた。
この通りから一本折れた道にあるこの食堂には、既に何人かのお客さんがいた。
お店に入り店員さんに再び「ポシンタン?」と聞くと、うなずいて席へ通してくれた。
韓国語で何か聞かれたが、わからないというジェスチャーをすると、紙に字を書いて持ってきてくれた。
「10000」と書いてある。きっと値段だろう。
1万ウォンというのは日本円で1000円だから、高い部類に入るかもしれない。
でもボクはOKと応えて、料理が出てくるのを待った。





そして、これが来た。
今度は"犬"ということが分かっているから、最初にこの写真を見た時の第一印象と感じるものが違うかもしれない。
ボクはぐつぐつ釜で煮えているスープから肉を掬って、フーフー冷ましてから口に運んだ。

食感は、想像していたものと違って柔らかかった。
以前、ラクダやシマウマを食べたことがあるが、食肉用として育てられていないからかどちらも硬かった。
しかし、この"食肉用"に育てられた犬は、とても柔らかかった。

味は、やや臭みがあるかもしれないが、スープの香辛料などでかなり食べやすくなっている。
地方のお祭りで食べられるイノシシの汁物に入っている肉や、ジンギスカンのヤギ程度のクセだ。
正直「これは羊です」と言われて出されても分からないくらい、特別変わった味ではなかった。
お好みで入れる薬味や胡麻などを入れれば、さらに食べやすい味になった。

つまり、ポシンタンは美味しかった。
美味しいという情報が舌から神経を介して脳へ伝わってくる。
だが、そこで脳が「お前が食べているのは、"犬"だぞ」と命令を出した。

それを考えた途端、寒くもないのに腕に鳥肌が立った。
犬の肉を口に運ぶ度に、なんということをしているんだろうかという罪悪感が襲う。
罪悪感を感じる要素などないはずなのに。感じてはいけないはずなのに。
「美味しい」という現実よりも、「犬を食べている」という感情が上回ってしまった。




ボクはグリーンピースが嫌いだ。
と言っても豆の方じゃなくて(まああれもあまり得意ではないけど)、オーストラリアの自称・環境保護団体だ。
彼らは日本の捕鯨に反対、と声高に叫び、捕鯨船に体当たりをするなど危険な方法で妨害している。
日本では古くから捕鯨が行われており、絶滅しないように漁獲量も調整している。
それなのに彼らは「可哀想だ」という理由で、捕鯨を野蛮な行為として糾弾してくるのだ。

そのオーストラリアはオージー・ビーフで有名なように、牛肉を多く食べている。
また、増えすぎたという理由で、カンガルーも食べている。
先日は、間引きのためにコアラを殺処分したというニュースもあった。
自分たちも哺乳類を屠殺しているのに、なぜクジラやイルカはダメなのか?
結局は、自分たちが知らないものを拒絶するという"感情"で動いているに過ぎない。

だから、ボクは奴らと違うんだという証明のために、犬の肉を食べ続けた。
鳥肌が立とうと、少し嗚咽しようと、犬の肉を食べ続けた。
人の家のペットを殺したわけじゃあるまいに、食べるために育てた家畜を食べて何が悪い。
そうやって、感情を論理で抑えつけた。

ポシンタンを完食して、ご馳走様をして、店員さんにお金を支払った。
笑顔で何かを話す店員さんに、「美味しかったよ!」という嘘偽りのない気持ちで答えた。
だって、ポシンタンは本当に美味しかったから。
そして、お店を出て、ポシンタン通りに戻って、檻に入った彼らを見てしまった。



ボクがさっきまで食べていた生き物。
感情を抑えつけていた論理は一瞬で崩壊して、嘔吐する寸前まで気持ちが悪くなった。
それでも最後は意地で、つまりは感情で堪えた。


結局、論理では感情に勝てない。感情はより強い感情でのみ、勝つことができる。
けど、だからこそ、ボクは論理的な人間でありたい。
感情を、論理の支配下に置きたい。
価値観は人それぞれだ。だから抵抗や嫌悪感があるのも仕方がない。それ自体は悪ではない。
だけど、自分の感情を武器として振り回して、他人に強制するのは悪だと思う。
自分の感情は自分の中だけで制御して、処理すればいい。
ボクはグリーンピースは嫌いだし、彼らを認めることもないだろう。
だけど、グリーンピースの人の心情は理解できるし、その気持ちを否定することはしない。
ボクは彼らに資金提供をするパタゴニアの商品を買わないくらいのささやかな抵抗に留めることにする。



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【釜山】釜山でマーケティング? なの。


モロくんなの!

世界一周2日目の記事なの!





まずは、釜山駅の近くにあるお店で朝ごはんなの。



釜山名物、テジクッパなの。


 

ポンジョンテジクッパ
http://www.konest.com/contents/gourmet_mise_detail.html?id=3970



朝は食べない派のかいぬしさんでも食べやすい、優しい味だったなの。

けど、やっぱり



付け合わせがとっても多いなの!



さて、腹ごしらえもしたことだし、今日はどこに行くなの?

かいぬし:「ボクらの旅といえば、動物・市場・宗教施設の三大柱で成り立ってるからね」

初耳なの。で、どうするなの?


 


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というわけで、釜田市場に来たなの。

まずは荷物をロッカーに預けるなの。



40リットルのバックパックのおかげで、ギリギリ入ったなの!



市場はとっても活気に満ち溢れていたなの。

かいぬし:「地元の人が来るところだから、やけに注目されてるね」

そりゃあキョロちゃんの蛍光グリーンのTシャツを着て、体の前に一眼レフとホワイトタイガーを下げていたら否が応でも注目を浴びてしまうなの。



市場には





新鮮なお野菜やお魚さんが、いっぱいあるなの。

かいぬし:「日本人も食べているとはいえ」



「ホヤとか」





「うなぎとか」





「なまことか、何でも食べるね韓国は。あ、これ次回への伏線ね」





生きているまま売られている生き物さんが多くて



二枚貝さんが背伸びをしていたり



お茶目なタコさんが



脱走を企てていたりしていたなの。
(この後すぐに左にいるおばさんに回収されたなの)

水槽もたくさんあって、さながら水族館なの!





釜田市場の次は、どこへ行くなの?

かいぬし:「次は、亀浦市場へ行くよ」

えー! また市場なの!? 何も買わないのに、市場の何がいいなの?

「よくぞ聞いてくれた。現地の市場というのはその国に住んでいる人の生活が濃縮されているものなんだ。つまりは彼らの衣食住、どんなものを着ていて、どんなものを食べて、どんなものに囲まれて生活しているかを垣間見ることができる場なんだ。だから市場を見ればその国の人々だけではなく、文化や歴史といったものにも触れることができると言えるね」

ちょっと何言ってるかよくわからないなの。

と言うか、タイで市場巡りしていた時と同じ答えなの!

「さ、それではマーケティングへ行こうか!」

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「さて、次の日記はボクが書くよ」

え、何でなの? 今までずっとモロくんに書かせていたなの。

「たまにはボクも書きたくなるんだよ。それに、次の日記はちょっと重くなるしね」

わかったなの。しばしお暇をいただくなの。


世界一周初日のご飯は豪勢なの!


モロくんなの!

博多港国際ターミナルから、出航したなの!



ビートルに乗って、いよいよ出国なの!



船の中は、飛行機みたいな感じなの。



飛行機と違うところは、



座席に少しゆとりがあることと、



大きい荷物は後ろに置いておくこと、



そして、景色が海ということなの!



一番前には、眺めのいいグリーン席もあるなの。


 

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うとうとしていたら、いつの間にか釜山港に着いたなの。



博多からわずか3時間の船旅なの。とっても近いなの!

釜山のフェリーターミナルは、オペラハウスみたいな形をしていたなの。



ついに、世界一周の第一歩なの!





港からあらかじめ予約しておいた宿に歩いて移動なの。けど・・・・・・

かいぬし:「あれー、なんとなく道を覚えてきたのに、目印がどれだかわかんないー」

地図を印刷するのをめんどくさがるからなの。目印は何なの?

かいぬし:「セブンイレブンの角を左なんだけど、至る所にセブンイレブンがあるからどれだかわからないやー」

もっと分かりやすい目印にしておかなきゃなの!





結局、セブンイレブンをしらみつぶしに見ていた結果、なんとか宿が見つかったなの。



せっかく韓国にいるのに、なんと中華街の中にある宿だったなの。



宿のすぐ前には、伊勢海老の人や扇子の人の壁画もあったなの。



ゲストハウスは、かわいくてポップなデザインなの!



安くするために、もちろんドミトリーなの。



清潔感もあっていいゲストハウスなんだけど、



スタッフさんがいなかったなの。

かいぬしさん宛ての置き手紙があったから、それに従って自分でチェックインしたなの。





荷物を置いたら、早速夕食なの!

宿のパソコンで美味しそうなお店を調べたなの。それがこちら!



ウナカルビ」さんなの!

数順年の歴史を持つ、人気店らしいなの。
 
銀河(ウナ)カルビ
http://www.konest.com/contents/gourmet_mise_detail.html?id=5338


地元の人もいっぱい来ていたから、絶対美味しいに違いないなの!

ここの名物である



テジカルビを注文したなの。

おばさんがカルビをはさみで切ってくれるなの。

かいぬし:「中川家の礼二のモデルを見られるなんて感激だ!」

感激するポイントが違う気がするなの。

韓国では何かを注文すると前菜がいっぱいくるので



テーブルの上がかなり豪勢な感じになってきたなの!

お味の方は・・・



「肉にすごい味が染み込んでいて美味い!
 そして、横の黒いタレがとにかくもうめちゃくちゃ美味い!」




旅中に、少しは食レポが上達するといいなの。



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ようやく始まった世界一周、モロくんたちの旅はこれからだ! なの。


 

「本日の失敗」のコーナー


いきなり、カメラやパソコンを入れるリュックにつけていた番号錠をなくしたなの!

仕方がないから、別の番号錠につけかえたんだけど、悲劇は止まらないなの・・・・・・

なくした鍵は、あらかじめ暗証番号を設定するタイプだったから、番号は常に固定なの。

けど、つけかえた鍵はロックした時の番号が暗証番号になるタイプだったなの。

その結果・・・何気なくロックしてシャッフルしたら暗証番号が分からなくなって、リュックが開かなくなっちゃったなの!!

おかげで、カメラを出すために、自分のリュックに対してポテチ開けをするハメになってしまったなの・・・・・・

かいぬし:「てへ☆ やっちゃった☆」

かわいこぶってもダメなの! 責任とって鍵が開くまで「ブルートフォースアタックの刑」なの!

「はーい・・・・・・」



(その後、無事に開きました)


らんきんぐ

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ついったー

こめんと

  • 【アイスランド】圧倒的絶景! 滝に氷河に洞窟温泉なの!
    こっけ〜
  • 改めまして、モロくん(と少しかいぬしさん)の自己紹介なの!
    こっけ〜
  • 【アイスランド】圧倒的絶景! 滝に氷河に洞窟温泉なの!
    なお
  • 改めまして、モロくん(と少しかいぬしさん)の自己紹介なの!
    森 きより
  • 【イギリス】まずい料理 VS 貧乏舌のかいぬし! 逆ほこ×たて対決なの!
    モロくん
  • 【イギリス】まずい料理 VS 貧乏舌のかいぬし! 逆ほこ×たて対決なの!
    ここんとうざい
  • 【モロッコ】分け入っても分け入っても青い壁とネコちゃんたちなの!
    モロくん
  • 【メキシコ東部】先住民族にピラミッドにダイビング! 毎日盛りだくさんなの!
    モロくん
  • 【キューバ】ネットもねぇ! 便座もねぇ! だけどハッピーな国なの!
    モロくん
  • 【モロッコ】分け入っても分け入っても青い壁とネコちゃんたちなの!
    広瀬萌絵

モロくんのにっき

かてごりー



もろたび。けんさく

かれんだー

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